送別会







まだまだ忙しくさせて頂いてますうえざと木工です。

そんな中1人、うえざと木工に7年程勤務していました田澤さんがうえざと木工、石垣を離れ、地元の東京に戻るという事で送別会をしました。

仕事は真面目で、人に優しく、プライベートではクレイジーな田澤さんが居なくなる事にとても寂しく感じます。

僕はうえざと木工に入社してから何かと田澤さんから色んな事を学ばせて頂いた唯一の後輩かと個人的には思います。

周りはNC、現場が田澤さんと僕の印象が強いと思いますが、アーデンドルフの刃物の替え方、ラジアルソーのアルミ刃の替えた方等、色々教えて頂いたのも田澤さんです。僕が分からない事があり、困って周りを見渡すといつも田澤さんが近くに居て、色々教えてくれました。

最初の第一印象は人に気を使う優しい先輩だなと思いました。

その印象は後も変わらず、現場班では僕が慣れない仕事に時間がかかって、落ち込んでる時も、帰りの車の中で、「あれだけこなすのは凄いよ」とか、「上手く出来たな」とか褒める言葉をかけていただいた事は忘れもしません。

自分の性格を理解してか、焦らす事もせず、言うことを聞かない事もあったかと思いますが、見守っててくれた事にとても感謝してます。















 





僕としてはお疲れ様でしたより、ありがとうございました。という言葉を伝えたいです。
本当に色々とお世話になりました。
ありがとうございました。

(イケハラ)

コメント